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【言語】 についての記事たち

ワンラブ+誰かの一言に左右+新語

久々にタイトル英語メルマガを配信しました(ウェブサイトはコチラ)。

タイトル英語

Twitterで、土日に代々木公園である『ワンラブジャマイカフェスティバル』の告知を見たのがきっかけ。「one love」が「ひとつの愛」というのはわかりますが、スラングで「One love!」=「じゃあね!バイバイ」の意味もあると知ってビックリ!

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タイトル英語《読んだフリ特集》『ユリシーズ』

昨日メルマガ配信したタイトル英語《読んだフリ特集》の第3位『ユリシーズ』について。

タイトル英語

アイルランド人作家ジェイムズ・ジョイスの『ユリシーズ』は20世紀最大の文学作品と言われていますが、まさに読んだフリ・知ったフリをしてきた1冊です! オデュッセウスの英語名であるという生半可な知識だけはあったので、てっきり神話だと思いこんでいたのですが、じぇんじぇん違いました。おもわず英文科時代のテキスト『イギリス文学史』をひもといて、ちょっと読みふけってしまい、いつものごとくメルマガ執筆時間が長くなっちゃいました。。。

ところで、『ユリシーズ』の英題『Ulysses』を発音すると、アクセントがどこにくるかわかりますか?

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タイトル英語《読んだフリ特集》『聖書』~原書は何語?

昨晩のクリスマスイブはいかがお過ごしでしたか? ボクは久々(4ヶ月ぶり!)にメルマガ『日刊タイトル英語』を配信&サイト公開しました! むりやり聖夜にちなんで、《読んだフリ特集》の第4位『聖書』です!

タイトル英語

そもそも聖書って、何語で書かれた書物かご存知ですか? 答えは、、、

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タイトル英語《読んだフリ特集》『ボヴァリー夫人』~2種類の「マダム」

昨夜、2ヶ月ぶりにメルマガ『日刊タイトル英語』を配信&サイト公開しました!
読んだフリ特集》の第5位『ボヴァリー夫人』です!

タイトル英語

フランス文学ですが、フランス語原題も英題も同じ『M*d*m* Bovary』!
伏字を埋めてみてください。
答えはこの下↓

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お薦めついったらー+Twitter英語学習応用

ついったー(Twitter)ネタです。(ついったーって何?の方はコチラ

本日、質問家マツダミヒロさんのブログ『ミヒログ』にて、ボクの「@junfukumitsu」が、著者アカウント一覧で紹介されました。ありがとうございます!!!

なんと、村上春樹さんやら勝間和代さんやら山田真哉さんなどなど、大御所の先生方の末席にくわえていただいて恐縮です。

ということで、他のTwitterユーザー(=ついったらー)も探してみませんか?

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アポロ11号の月面着陸中継を、40年後の未来の今、アイス片手に聞くこの幸せ!

この投稿は、

  1. SF+英語
  2. 宇宙開発+英語
  3. アポロ通訳のトリビア

のどれかに興味がある方向けです。

それ以外の方は、最後の「今日の気づき」だけチラ見して、スルー願います(笑)

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タイトル英語《読んだフリ特集》『ホーキング、宇宙を語る―ビッグバンからブラックホールまで』

お待ちかね♪
タイトル英語《読んだフリ特集》の第6位『ホーキング、宇宙を語る』を公開!

タイトル英語

執筆時に、『英文法総覧』(安井稔著)の第8章「名詞」(62~90ページ)を読み直しましたが、こんな例文を発見↓↓↓

  1. What I like is a monkey.
    <私の好きなのはさるです.>
  2. What I like is monkey.
    <私の好きなのはさるの肉です.>  (※強調は福光)

一瞬、ドキッとしますよね!( ̄ー ̄; ヒヤリ

でも、名詞概念の境界の有無を考えるには、動物種(「a」付きの可算扱い)と動物肉(「a」無しの不可算扱い)の比較はウマイなと思いました。(メルマガでは引用せず)

読んだフリ第6位

→ タイトル英語 第751号『ホーキング、宇宙を語る』の本編は、コチラからお楽しみください!

【邦題】ホーキング、宇宙を語る―ビッグバンからブラックホールまで
【英題】A Brief History of Time: From the Big Bang to Black Holes

読みどころ

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♪『いい天気やね!』をWeb上で打ち込んでみた

これまでDTM(デスクトップミュージック)には専用ソフトが必要でしたが、今はWeb上でサッと打ち込んで公開してしまえるんですね。

Noteflightというサイトにログインして、各パートの楽器を選び、スコア(楽譜)入力するだけ。

Play↓ボタンを押せば、パソコン内蔵のMIDI音源で演奏スタート!

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翻訳進捗メモ×ロディア11番

翻訳の仕事では、進捗メモとして、ロディアの11番(手のひらサイズ)を使っています。

翻訳進捗メモ×ロディア11番

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タイトル英語《読んだフリ特集》『利己的な遺伝子』から『真夜中の子供たち』まで

イギリス人にもっとも読んだフリをされた本のランキング上位10作品が、今年3月に、世界本の日(World Book Day)主催団体によって発表されました。そこで、『日刊タイトル英語』では《読んだフリ特集》を組むことにしたのですが、なにせ自分も読んだフリ・知ったフリばっかりだったので(^^;)、なかなか配信できませんでした。

で、今日、気まぐれに復活しました。これまでに配信した第10位から第7位の4作品をならべておきますので、ご興味のある方、お時間のあるときにでも、原題の意味をかんがえてみてくださいね↓↓↓。

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