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〔翻訳〕 についての記事たち
アポロ11号の月面着陸中継を、40年後の未来の今、アイス片手に聞くこの幸せ!
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この投稿は、
- SF+英語
- 宇宙開発+英語
- アポロ通訳のトリビア
のどれかに興味がある方向けです。
それ以外の方は、最後の「今日の気づき」だけチラ見して、スルー願います(笑)

雑誌『通訳翻訳ジャーナル』にインタビュー記事掲載!
- 2009-05-22 (金)
- 〔人〕 | 〔出来事〕 | 〔翻訳〕 | 〔雑誌〕 | 〔音声認識ソフトウェア〕

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昨日発売の雑誌『通訳翻訳ジャーナル』2009年夏号(イカロス出版)に、福光のインタビュー記事が掲載されました! 題して《未来のトッププロを目指して! 若手通訳者&翻訳者20人》という特集の6人目、特許翻訳者代表! そう、38歳でも、まだまだ「若手」なのです(^^;)
- デビューまでの道のり
- デビュー作との思いがけない再会秘話
- 専属翻訳者のメリット vs. デメリット
- 日本の技術発展を陰からどんなふうに支えているか
そんなこんなが、1ページにびっしりと書かれていますので、翻訳または福光に興味がある方は、お近くの書店にて『通訳・翻訳ジャーナル』を手に取ってみてください。
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豚インフルで英語音声入力チェック
- 2009-05-19 (火)
- 〔翻訳〕 | 〔英語〕 | 〔英語音声入力〕 | 〔音声入力のコツ〕 | 〔音声認識ソフトウェア〕

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今朝は、新型インフルのニュースヘッドラインで、英語音声入力チェックします♪
なお、「ドラゴンくん」とは、主に使用している音声認識ソフト『Dragon NaturallySpeaking (ドラゴンスピーチ)』のことです。2008年6月から飼っています(笑)。うまく育てると、賢くなるはずなんですが……。
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読み上げるお題:
(WHO、豚インフル警戒レベル「6」への引き上げは当面なし )
『人間失格』予告編
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“人間失格”な“主人公の自分”の独白を読めば、
“読んでいる自分”は“人間及第”なんだろうと、
そんな浅い読みしかできなくて、国語は落第かも。
でも、英語は及第、英検は合格!といきたいもの。
(きのう英検を受験された方、お疲れさまです!)
今週は、国語と英語をリンクさせていきましょう!
ヨーデルの森+播但ハイウェイの謎
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神崎農村公園『ヨーデルの森』で、のんびりファミリーサンデー!
ヘンテコ自転車、長距離ゴーカート、芝すべりで汗をかいたあと、
ポニーやウサギやブタとふれあいました。
なにブタかわからないけど、
なでると、毛並みが人工芝のようでビックリ!
娘のトールペイント体験や、ほかの人たちのあまご釣りを、
じ~っと見ているだけ、ってのも、リラックスしていい気分でした。
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行き帰りには、「播但連絡道路」(姫路JCT~和田山IC)を利用。
道中、グリーンの標識に、2種類の呼称が!
- 播但道(英語表記:Bantan Expressway)
- 播但ハイウェイ(英語表記:Bantan Highway)
英語で「highway」といえば、「公道(public road)」のこと。
よって、1.も2.も「Bantan Expressway」で統一した方がよいかも。
「高速道路(expressway)」には中央分離帯(median strip)があり、
だいたい有料です。
でも、カタカナ「ハイウェイ」を使いたい気持ちもわかります。
「superhighway」や「limited-access highway」なら、
日本の有料高速道路に相当します。
あと、「登坂車線」と「ゆずり車線」の英語表記が、
「Slower Lane」と「Truck Lane」でゆれていましたが、
「走行車線」=「Nearside Lane」とは、意味不明!
「nearside」=「歩道寄りの」なんですけど。。。
こんど通ったときには、写真をとっておかねば。
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