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〔音声認識ソフトウェア〕 についての記事たち

最強の音声入力ソフト『ドラゴンスピーチ11J』を使ってみました

このたび音声入力ソフト(音声認識ソフト)の『ドラゴンスピーチ11J 優待版(ジャストシステム)』を導入しましたので、レポートいたします。

ドラゴンスピーチ11J

 

パッケージの異なる2商品

前回のドラゴンスピーチ日本語バージョン(2005)から実に7年ぶりのバージョンアップです。このバージョンアップに気づいたのは今年(2012年)11月に入ってからですが、9月の末に発売されていたようですね。そこで色々調べようと思ってwebで検索してみたら、少なくとも3種類の最新版ドラゴンスピーチの公式ページがありました。

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ドラゴンくんの不調+ドラちゃんの役割+鳥取砂丘のカタツムリ

本稿は、音声認識ソフト「ドラゴンスピーチ」(=ドラゴンくん)を使用されている方、特に英語用ユーザーで使用されている方にとっては有用な内容かと思います。

それ以外の方は、最後の「今日の気づき」だけチラ見して、スルー願います(笑)

banner-dragon

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音声認識ソフト『ドラゴンスピーチ』の公式コンテストが米国で開催中!

米国NUANCE社による、ドラゴンスピーチの公式コンテストが開催中(5/15~6/30)。ドラゴンスピーチ製品にまつわる体験談を500ワード以下の文章か、2分以内のビデオで投稿するというもの。

“I SPEAK DRAGON 2009″

先日、英語メールで案内が来たのですが、アメリカ在住でなければ応募できません。しかも、賞品の「Amazon Kindle」も、アメリカ以外では利用不可。残念です。

上記ホームページには、すでに何百通もの体験談が寄せられています。すべて英語ですが、音声入力・音声認識について、とても参考になります。タイトルだけ眺めてみても面白いので、個人部門よりいくつかご紹介↓↓↓。

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雑誌『通訳翻訳ジャーナル』にインタビュー記事掲載!

昨日発売の雑誌『通訳翻訳ジャーナル』2009年夏号(イカロス出版)に、福光のインタビュー記事が掲載されました! 題して《未来のトッププロを目指して! 若手通訳者&翻訳者20人》という特集の6人目、特許翻訳者代表! そう、38歳でも、まだまだ「若手」なのです(^^;)

  • デビューまでの道のり
  • デビュー作との思いがけない再会秘話
  • 専属翻訳者のメリット vs. デメリット
  • 日本の技術発展を陰からどんなふうに支えているか

そんなこんなが、1ページにびっしりと書かれていますので、翻訳または福光に興味がある方は、お近くの書店にて『通訳・翻訳ジャーナル』を手に取ってみてください。

雑誌『通訳翻訳ジャーナル』掲載記事

通訳翻訳ジャーナル 2009年 07月号

⇒イカロス出版の最新号サイト

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豚インフルで英語音声入力チェック

今朝は、新型インフルのニュースヘッドラインで、英語音声入力チェックします♪

なお、「ドラゴンくん」とは、主に使用している音声認識ソフト『Dragon NaturallySpeaking (ドラゴンスピーチ)』のことです。2008年6月から飼っています(笑)。うまく育てると、賢くなるはずなんですが……。

読み上げるお題:

WHO says no Phase 6 for swine flu, for now (USATODAY.com)

(WHO、豚インフル警戒レベル「6」への引き上げは当面なし )

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音声認識ソフトを使いはじめたいと思っている方へ

音声入力についてよくいただく質問は、「どの音声認識ソフトが高い認識率なんでしょう?」
答えとしては、国内で市販されている音声認識ソフトは、どれも高い認識率です。
(実際にどんな音声認識ソフトがあるのかは、機会を改めて述べたいと思います)

でも、100%の音声認識率はあり得ません。
期待できるのは、せいぜい70~80%、うまく育てれば90%台。

「ほな、キーボード入力した方が速いやん!」と導入を見おくる人や、使い始めても完全な入力ができないことにフラストレーションをいだいて長続きしない人が多いと聞きます。

バット! ノンノン! 大丈夫です!
なんでもそうですが、完全な一つの方法というものはありません。
では、どうすればいいのでしょうか?

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