あのTsū(スー)が純粋なコンテンツ報酬型SNSとして復活!(理念+プレ登録する方法の解説)

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人生で一番大切なこと。

それはオリジナルなコンテンツを生み、公開し、残すこと

もちろん健康や対人関係や社会貢献といった側面に重きを置くべきかもしれません。

ですが、その前にひとりの人間として地球の歴史に微力ながらも爪跡を残したいと思いませんか? その爪跡から周囲との絆が生まれ、社会が変わる可能性が芽生えるはず。そうなると自分という資産を維持するために健康をも意識し始めるのではないでしょうか?

そんな大それたコンテンツを作るクリエイターになるなんて自分にはムリムリ!と思っているあなた!

心配しなくても、今の私たちは誰もが日々やっていること。
「おなかすいた」の一言から仕事がらみのつぶやき、ペットの写真・動画、バズる投稿からクソリプまで、誰かに見られる状態で公開される投稿は、すべて立派なコンテンツとして成立します。

ただ気をつけなればいけないのは、誰でも生み出せるコンテンツだと公開直後に消え行く運命。歴史に爪跡を残すどころか爪垢にもなりません。

自分だからこそ生み出せる独自のオリジナルなコンテンツであることが望ましいのです。

もちろん本命コンテンツは、毎日連発できるわけもなく、月1回だったり年に1回程度だったりするかもしれません。高評価で認められるまでに時間がかかることもザラです。

人気作家は人知れず無名の作品をたくさん書いています。
ミュージシャンは捨て曲をたくさんリリースしています。
人気YouTuberも毎日動画アップする中で独自スタイルを築いています。

そんな玉石混交なコンテンツの中から特別な作品のみが評価されるのがこれまでの常識。特別なヒット作が出るまで4畳半の部屋でカップラーメンをすする毎日に耐えるというのもクリエイターが通る道。

しかし、玉石ピンキリ何でも投稿したものから報酬が発生するとしたら夢のようですよね?

歴史に爪跡を残すまでの道程で、星の数ほどの爪垢以下コンテンツを必死に生み出しているときの苦労がリアルタイムで報われるのです。

2014年Sebastian Sobczak氏が創設したtsūを全力で応援していた理由がそこにあります。

旧tsū から 新生Tsū へ

旧tsūではユーザの投稿ひとつひとつに報酬がもたらされ、その報酬を社会貢献・寄付活動へ転換する仕組みも備えていました。

それに引き換え、FacebookやTwitterへせっせと投稿しても、これらビッグ企業への無料奉仕でしかないとさえ思えたものです。

クリエイター(=SNS投稿者)になけなしながらも報酬還元してくれるユートピアのようなSNS「tsū」でしたが、やがてマルチ商法的な稼ぎ方を目論むアフィリエイターらやフェイク・パクリ投稿によって荒らされ閉鎖に追い込まれました。

今年2019年に発表された新生Tsūでは、「the rule of thirds」というマルチ商法ルールを撤廃し、フェイク・パクリ対策を施しているとのこと。

自投稿が閲覧されると報酬が発生するというシンプルな仕組みのみが、旧tsūから新生Tsūへと引き継がれています。

現在、プレ登録受付中です。

プレ登録しておくことで、サービス開始後の報酬率50%が約束されます。通常レートが何%かは未発表ですが、50%未満、おそらく40%か30%あたりではないでしょうか。

★ Tsū プレ登録方法 ★

➡️ こちらの登録URL ⬅️ にアクセスします。

※今のところ日本語版ページはなく、英語版ですらFAQや規約ページがない状態です。ページのインターフェイス言語もすべて英語ですので、登録とご利用は自己責任でお願い致します。

  1. ENTER YOUR EMAIL」欄にメールアドレスを入力して「LET’S GO!」をクリック
  2. Q.1: 興味分野を選択して「CONTINUE」をクリック/タップ
  3. Q.2: 好きなSNSを選択して「FINISH」をクリック/タップ
  4. 登録メールアドレス宛に送られて来る「Please Confirm Your Email」という件名の確認メール中にあるグリーンの「CONFIRM」ボタンをクリック/タップするとプレ登録が完了。招待コードURLが発行されます。登録完了後のメール内にも記載されています。

④で発行された招待コードURL URLからプレ登録したユーザから将来発生する報酬の10%があなたに入ります。

なんや、やっぱりマルチ商法かいな!と怒らないでください。

この特典は本サービス開始後はなくなると思われますので、ユーザ集め段階でのインセンティブであると解釈できます。

再び人生で一番大切なこと。

それは、オリジナルなコンテンツを生み、公開し、残すこと

そして、そのコンテンツが閲覧されることで交流・評価・金銭的価値を生み、それが励みになり、さらなるコンテンツ作りに邁進すること

それが可能なSNS「Tsū」が帰ってきてくれたので「嬉しい」の一言です!

福光潤~元tsūコミュニティマネージャー@日本語版制作チーム

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